倉敷 観る・遊ぶ

新渓園

歴史・旧跡

明治26年、倉敷紡績の初代社長大原孝四郎氏の別荘として建設されたもので、和風建築として高く評価されました。
その後、広く一般に開放されて、市民の憩いの場として親しまれてきました。
現在は「敬倹堂(ケイケンドウ)」、本格的な茶室を備えた「游心亭(ユウシンテイ)」があり、広く市民に開放され、茶会の名所にもなっています。

スポット情報
住所 倉敷市中央1-1-20
電話番号 086-422-0338
開園時間 9時00分~17時00分
定休日 年末年始(12月29日~1月3日)
料金 見学無料(貸館については有料)
おすすめのお店情報
倉敷 食べる
フレンチ | 各国料理
美観地区内倉敷川沿いに気軽にフレンチがいただける店「スワン」。 シェフのこだわりは、近隣の農家…続きを読む
倉敷 食べる
ここでしか買えない品! | 買う特集
「本町 倉敷屋」は、倉敷帆布や倉敷デニムなどの和雑貨や、オリジナルTシャツなど、倉敷ならではのお…続きを読む
倉敷観光ブログ
2017年1月15日 重井薬用植物園で「第58回 とんどで小正月を楽…

2017年1月6日(金)~1月22日(日) 倉敷市立美術館で 第60回…

~倉敷物語館 1月のSpecial 3days~  と冠して、倉敷物語…

Copyright © Kurashiki City Co., Ltd. All Rights Reserved.