このいとtsumugu紡

倉敷市本町にあるインディゴ染めのストールとニットを取り扱うお店「このいと紡tsumugu」 紡いだ糸をインディゴに染めてから編むため、使いこまれるうちに出てくる自然な色ムラやグラデーションが楽しめます。自分へのごほうび、大切な人へのプレゼントとしても喜ばれています。 Tシャツやストールなどの小物のインディゴ体験もできます。自分だけのオリジナル製品を作ってみてはいかがですか? ※1週間前からのご予約をお願い致します。  スタッフ人数の関係上お断りする場合がございますのでご了承ください。

住所

倉敷市本町10-3

電話番号

086-436-6022

FAX

086-436-6028

開館時間

営業時間
平日:10:00~17:00
土日祝日:10:00~18:00

体験受付時間(二部制)
午前の部:10:30
午後の部:14:00
※土日祝日は午前中のみ体験可能

休業日

不定休

アクセス

倉敷駅より徒歩15分

駐車場

なし

利用料金

染体験はメニュー料金は、材料費・素材代込みの金額です。
バンダナ 3,300円(税込)
ストール ・Tシャツ4,400円(税込)
トートバッグ 5,500円(税込)
※お子様の体験に限り、Tシャツサイズ140cm~160cm用意あります。
親子で体験された方への割引き特典あり(店舗にて説明)

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足高神社

歴史・旧跡|倉敷エリア
現存する神社記録の最古の書は、平安時代・醍醐天皇延長5年(927)に編纂された延喜式神名帳である。この書のなかに記載されており、備中18社の1に数える最古社である。 御鎮座の年代は、第10代崇神天皇の御代に勧請された。 寛和元年(985)花山天皇の御代、足高神社神宮寺神遊山、神宮寺遍照院に三重塔が建立された。 天暦元年(947)2月16日村上天皇は藤原兼成卿を遣わして、奉幣御祈願の儀があった。翌3年不思議な霊験があって神殿を御造営になり、有紋の御幕勅書を奉納され、乾元元年(1243)後二条天皇の御代、足高八幡大菩薩の勅額の下賜があった。 延慶元年(1308)花園天皇の御代、勅額と獅子頭一対を下賜。また、建徳元年(1370)九州探題として赴任の今川定世公は、海路の航海の安全を祈願され狛犬を奉納した。 徳川時代備前池田公の支藩、鴨方池田氏の祈願所として尊崇せられ、代継ぎの際は、代々必ず参拝された。 足高山は、4百年前は、海中に浮かぶ一孤島であり、小竹島、笹島、戸島、藤戸島、吉備の小島、奥津島とも呼ばれ、東西航行の要路であり、潮流が激しく鳴門の如く、渦が巻いていたといわれており、通る船は、全て帆を下げ、島上の足高の神に、敬意を表し難を逃れた為、「帆下げの宮」と称して、崇め奉られた。古の海路は、現在、国道2号線(旧バイパス)となり、船に代わり、車の交通安全が盛んとなっている。(岡山県神社庁より抜粋)
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