観る・遊ぶ。倉敷の見どころ満載!

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カテゴリー: 「観る・遊ぶ」
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明治26年、倉敷紡績の初代社長大原孝四郎氏の別荘として建設されたもので、和風建築として高く評価されました。 その後、広く一般に開放されて、市民の憩いの場として親しまれてきました。 現在は「敬倹堂(ケイケンドウ)」、本格的な茶室を備えた「游心亭(ユウシンテイ)」があり …続きを読む

水島製作所では、プレスから最終組立てまでの車作りの全行程作業が存在しており、その他にエンジン組立て・鋳物加工等も含んだ世界でも例の少ない一貫生産工場です。 工場見学では実際にお客様にお届けする車が、一枚の鋼板から車になっていく様子を目の前で見学することができま …続きを読む

クラボウは明治21年倉敷紡績所として創立されました。初代社長に大原孝四郎が就任。 翌22年、江戸時代の倉敷代官所跡地に当時としては最も近代的な紡績工場が操業を開始しました。 倉紡記念館は、昭和44年、クラボウの創立80周年の記念行事のひとつとして建設されました。明治の …続きを読む

陶芸をはじめ手作りが楽しめる工房。磁器の絵付と粘土の手ひねりが体験できます。 ○絵付け体験   様々な種類の器の中から、お好みの器を選んでいただき、   呉須という青色の絵の具や陶芸用カラーパステルを使って   お好きな絵を描いていくことができます。  ○手 …続きを読む

昭和5年、倉敷の実業家大原孫三郎が設立したもので、西洋美術、近代美術を展示する私立美術館としては日本最初のものです。ギリシャ神殿風の本館の中には世界画壇の巨匠作品が多数展示されており、ツタにおおわれた石垣、門を入るとロダンの彫刻「洗礼者ヨハネ」「カレーの市民」 …続きを読む

古い米蔵を利用して、1967年に開館した日本郷土玩具館は、江戸期から現代までの全国各地の郷土色豊かな玩具、約5千点が常時展示されています。 自然素材のテーブルウェアーに倉敷ガラスや雑貨などがおしゃれに並ぶ陽光いっぱいの中庭を囲むサイドテラスをはじめ、ギャラリーやシ …続きを読む

1950(昭和25)年、江戸時代の土蔵作り米倉を改装して開館。今では考古館の建物は、倉敷を象徴する倉として、ポスターや切手をはじめ、様々なデザインにも使用されており側面壁の貼り瓦の美しさも注目を集めています。 内部の展示品は、「吉備」地方である岡山県と周辺一帯を中心に …続きを読む

岡山県産を中心とした日本の昆虫を展示しています。 絶滅または絶滅の危機に瀕している種など貴重な種が多数含まれています。 一部に世界の蝶コーナー、図書コーナーもあります。 …続きを読む

観る・遊ぶ | 自然・景勝地

日本初の国立公園として知られる瀬戸内海国立公園の代表的な景勝地で、鷲が羽を広げた様子に似ていることから「鷲羽山」と名付けられました。 標高133mの山頂「鍾秀峰(しょうしゅうほう)」からは、波静かな海上に点在する大小50余りの多島美と雄大な瀬戸大橋の姿を存分に楽しむ …続きを読む


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