
糸ミヤケ 株式会社
倉敷エリア|明治時代の創業
ニットを着て街へ出よう
毛糸の卸売、小売



創業145年
糸ミヤケ社の創業は明治元年(1868年)で、創業当初は「廣田屋(三宅金作商店)」と言われ、綿花の卸問屋を営んでいました。現在は5代目の三宅信行氏が経営を継ぎ、ニット関係の商品販売を主体にしながら今日に至っています。本店は創業以前に建てられた建築物で、太い梁が店を守る力強さを感じます。
四季折々の糸
「冬場に暖かく着こなす衣装。」としてのイメージが強いニット製品ですが、毛糸以外にも扱う素材は多数あり、暑い夏には綿素材など薄手の物を求めてご来店される方も多く、四季を通じてさまざまな商品を取り揃えています。
編み物教室やポーセラーツ教室も行っております。ぜひお越しくださいませ。
新規事業「古着販売」
アメリカ古着を中心に一点一点選び買い付けを行っています。ニット製品と共に、レディース物からメンズ物まで揃っており、見るだけでも楽しい店内です。BGMはレコードを流し、昔から変わらないレトロ感のある店内です。
所在地
〒710-0055 倉敷市阿知3-18-6
電話番号
086-424-5161
代表者
三宅信行(代表取締役社長)
創業
明治元年(1868年)
従業員数
2