倉敷

藤戸寺の沙羅の花

花・紅葉

「沙羅(サラ)の花」(別名ナツツバキ)は朝に咲き、夜には落ちてしまうことから“儚さ”の象徴とされています。藤戸寺では6月の4日間だけ客殿を開放し「沙羅の花を観る会」を開催(拝観料300円)。毎年1000人以上が、写真を撮ったり、俳句を詠んだり、楽しいひと時を過ごしています。


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